イヤーご無沙汰です!
ni-gon です。
最近このSeesaaブログでは半年以上ブログの更新をしないと広告が掲載される様ですね。
皆さん注意しましょう!
こちらの勝手な都合上、日付は表示はしておりませんが
最新記事はこの下です。
顧客サービスの学び、大手清涼飲料メーカーに見る本当の顧客サービスとは?
成功マインドというわけではないのですが
先日、ある清涼飲料メーカー(非アルコール系、炭酸飲料系たぶん国内最大手)の顧客サービスというかクレーム処理というかにおいて
感心させられる事があったのでちょっとアナタとシェアさせていただきますね。
実はボクが月に一週間ほど利用している某駅があるのですが、そこに某清涼飲料メーカーの自動販売機があるんですね。
で、その自販機の某ミルクティーがお気に入りで、宿直明けに朝6時前の始発に乗り込む前にその自販機でそのお気に入りを買って電車のなかで朝の一杯を楽しむのが習慣となっているんですが
その自販機が割とトラブルが多くて(駅の清涼飲料の自販機はよくイタズラで使えないのが多いですね)たまに自販機に貼ってあるコールセンターに電話するんですが、
これが興味深いんですよ。
もちろん、朝の早い時間だから留守電になっていて、名前と症状とそのステッカーにある機体番号をメッセージに入れておくと
あとで折り返し福岡(駅自体は山口県にある)のコールセンターから電話がかかってきて、無条件で自販機に詰まったコインなどの返却についての打ち合わせをしてくれるワケです。
返却はコチラの自宅もしくは仕事先に郵送かその地域のサービスセールスパーソンが手渡しで応じてくれます。
ここでまずボクが感心したのはこの無条件でのコインの返却という点で、もちろん自販機で取り扱う金額だからそんなに高額ではないのですが、コチラがいたずらで電話をしたんじゃないか?とかそういうことは全く疑わないワケです。
次にボクは職場に来て貰って返却してもらったんですが、わざわざ1時間半もかけて営業所から職場まで出向き、しかもそのボクのお気に入りを5本もサービスにもってきてくれました。
そうそうお詫びの一筆も一緒でしたね。
この丁寧さに感心したワケです。
案外、オフラインのビジネスでは当たり前の事かも知れませんが
普段、このネット上で情報起業界やアフィリエイト関連の詐欺商材やクレーム対応の悪さを目の当たりにしているボクには
結構、衝撃でしたね。
さすが最大手の企業だなと。
自分自身、情報商材なんぞも販売している身としては
多いに見習わないといけないコトだと思いました。
これは考えてみると単に顧客の信頼を失わないということだけではなくて
自販機異常の知らせをコールセンターにしてもらうことによって、すぐにサービスが対応できて
自販機のコイン詰まりなどによる売上の減少から早く脱出できるというコトにもなるワケですね。
これなどもネットビジネスに応用可能ではないでしょうか?
例えばウェブサイトのリンク切れを見つけてくれた人にはプレゼントをするとかね。
あと商材販売での問題には自社の他製品をさしあげるとかね。
結構、いろいろと学びの多い体験でしたが、
アナタはこの様な時(自販機のコイン詰まりなど)にはどうされてますか?
詰まったお金はたいした額ではないし、わざわざコールセンターに電話してまで
って思っていませんか?
実はボクも以前はそういう人間だったんですよ。
それがこのネットビジネスを始めてからか、某自己啓発系プログラムに参加するようになってからかは分かりませんが、
わりと非日常というか、コレまではした事のない体験に積極的に関わる様になり、
そこからの学びで視野がひろがったり、新しいアイディアが湧いたりするようになったんですよ。
アナタもある事象にたいしてコレまでと違う反応、対応をしてみると以外と新しい展開に入っていくかも知れないですね。
人気blogランキング参加中!先日、ある清涼飲料メーカー(非アルコール系、炭酸飲料系たぶん国内最大手)の顧客サービスというかクレーム処理というかにおいて
感心させられる事があったのでちょっとアナタとシェアさせていただきますね。
実はボクが月に一週間ほど利用している某駅があるのですが、そこに某清涼飲料メーカーの自動販売機があるんですね。
で、その自販機の某ミルクティーがお気に入りで、宿直明けに朝6時前の始発に乗り込む前にその自販機でそのお気に入りを買って電車のなかで朝の一杯を楽しむのが習慣となっているんですが
その自販機が割とトラブルが多くて(駅の清涼飲料の自販機はよくイタズラで使えないのが多いですね)たまに自販機に貼ってあるコールセンターに電話するんですが、
これが興味深いんですよ。
もちろん、朝の早い時間だから留守電になっていて、名前と症状とそのステッカーにある機体番号をメッセージに入れておくと
あとで折り返し福岡(駅自体は山口県にある)のコールセンターから電話がかかってきて、無条件で自販機に詰まったコインなどの返却についての打ち合わせをしてくれるワケです。
返却はコチラの自宅もしくは仕事先に郵送かその地域のサービスセールスパーソンが手渡しで応じてくれます。
ここでまずボクが感心したのはこの無条件でのコインの返却という点で、もちろん自販機で取り扱う金額だからそんなに高額ではないのですが、コチラがいたずらで電話をしたんじゃないか?とかそういうことは全く疑わないワケです。
次にボクは職場に来て貰って返却してもらったんですが、わざわざ1時間半もかけて営業所から職場まで出向き、しかもそのボクのお気に入りを5本もサービスにもってきてくれました。
そうそうお詫びの一筆も一緒でしたね。
この丁寧さに感心したワケです。
案外、オフラインのビジネスでは当たり前の事かも知れませんが
普段、このネット上で情報起業界やアフィリエイト関連の詐欺商材やクレーム対応の悪さを目の当たりにしているボクには
結構、衝撃でしたね。
さすが最大手の企業だなと。
自分自身、情報商材なんぞも販売している身としては
多いに見習わないといけないコトだと思いました。
これは考えてみると単に顧客の信頼を失わないということだけではなくて
自販機異常の知らせをコールセンターにしてもらうことによって、すぐにサービスが対応できて
自販機のコイン詰まりなどによる売上の減少から早く脱出できるというコトにもなるワケですね。
これなどもネットビジネスに応用可能ではないでしょうか?
例えばウェブサイトのリンク切れを見つけてくれた人にはプレゼントをするとかね。
あと商材販売での問題には自社の他製品をさしあげるとかね。
結構、いろいろと学びの多い体験でしたが、
アナタはこの様な時(自販機のコイン詰まりなど)にはどうされてますか?
詰まったお金はたいした額ではないし、わざわざコールセンターに電話してまで
って思っていませんか?
実はボクも以前はそういう人間だったんですよ。
それがこのネットビジネスを始めてからか、某自己啓発系プログラムに参加するようになってからかは分かりませんが、
わりと非日常というか、コレまではした事のない体験に積極的に関わる様になり、
そこからの学びで視野がひろがったり、新しいアイディアが湧いたりするようになったんですよ。
アナタもある事象にたいしてコレまでと違う反応、対応をしてみると以外と新しい展開に入っていくかも知れないですね。
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エンカウンターって知ってます?
いやー、お久しぶりです。
今日は最近、ボクが参加した研修で面白いコーナーがあったんで、少しシェアさせていただきますね。
アナタはこんな事はありませんか?
ブログにコメントを残してくれた人とメールでコミュニケーションをとろうとするけど、なかなか思う様に言いたい事が相手に伝わらないとか、
メルマガの読者さんから質問が来たので返事を送ったが、こちらの意図が分かってもらえないとか
これらの出来事は、初対面の人とコミュニケーションをとろうとする時に良く起こることですよね。
では、これらの原因は何かと言えば、
お互いの考え方の違いとか、言葉の意味の捕らえ方の違いとかが考えられますが、
では、これがもっと積極的にコミュニケーションをとらなければならない相手の場合はどうでしょうか?
例えばアナタがこのネットビジネスにおいて会員サイトを運営して、
その会員さんのサポートをしようという場合や、
何人かの情報起業家で集まって、コラボレーションをしようとする場合、
お互いの意思の疎通をじゅうぶんにとらなければなりません。
実はこの様な事が出来るようになる為には若干の訓練が必要となります。
表題のエンカウンターって言うのは、その為のスキルを身につける訓練になります。
日本語では「本音と本音の交流」と訳され、専門的にはコーチングのスキルを身につける為の訓練になります。
これは実際にそのメンバー同士で行なってもいいのですが、
その目的はある事柄に対して、人によりいろんな考え方があるという事を理解する事と
相手の意見を尊重するっていうことを身につける事です。
長くなりましたので、今回はここまでで。
参考にエンカウンターについてはコチラにも掲載されています。
http://1ni-gon.saikyou.biz/x/encounter/
人気blogランキング参加中!今日は最近、ボクが参加した研修で面白いコーナーがあったんで、少しシェアさせていただきますね。
アナタはこんな事はありませんか?
ブログにコメントを残してくれた人とメールでコミュニケーションをとろうとするけど、なかなか思う様に言いたい事が相手に伝わらないとか、
メルマガの読者さんから質問が来たので返事を送ったが、こちらの意図が分かってもらえないとか
これらの出来事は、初対面の人とコミュニケーションをとろうとする時に良く起こることですよね。
では、これらの原因は何かと言えば、
お互いの考え方の違いとか、言葉の意味の捕らえ方の違いとかが考えられますが、
では、これがもっと積極的にコミュニケーションをとらなければならない相手の場合はどうでしょうか?
例えばアナタがこのネットビジネスにおいて会員サイトを運営して、
その会員さんのサポートをしようという場合や、
何人かの情報起業家で集まって、コラボレーションをしようとする場合、
お互いの意思の疎通をじゅうぶんにとらなければなりません。
実はこの様な事が出来るようになる為には若干の訓練が必要となります。
表題のエンカウンターって言うのは、その為のスキルを身につける訓練になります。
日本語では「本音と本音の交流」と訳され、専門的にはコーチングのスキルを身につける為の訓練になります。
これは実際にそのメンバー同士で行なってもいいのですが、
その目的はある事柄に対して、人によりいろんな考え方があるという事を理解する事と
相手の意見を尊重するっていうことを身につける事です。
長くなりましたので、今回はここまでで。
参考にエンカウンターについてはコチラにも掲載されています。
http://1ni-gon.saikyou.biz/x/encounter/
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